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認知症グループホーム ほたるのまち
~ 認知症の方々の気持ちが分かる職員に包まれ、穏やかに暮らして頂きたい ~
認知症の方々にとって、病気や症状を理解してもらえるという事は大きな心の支えになります。そして周りの理解次第で、認知症の方々の暮らしの質は大きく変わります。また、否定されず安心して暮らすことで、認知症状の進行を緩めることができます。自信を持って、自分らしく穏やかに生活して頂けるよう、ほたるのまちスタッフだけでなく、風の森全体で支援させて頂きます。

認知症の進行を抑えたい
認知症の進行の原因の4割は「薬が適切でないため」と言われます。専門機関による認知症の専門教育を受けた管理者や計画作成担当者(ケアマネジャー)を始め、経験豊富な介護職員・看護職員が薬の効果を始め中核症状や周辺症状の観察を行い、随時医師に情報提供を行います。また、様々な不安や症状に対しいつもそばで寄り添いながら、尊厳を大切に適切な対応を行います。
楽しく、安心して暮らしたい
9室の個室に広々とした共有のリビングがあり、一つのユニットを構成しています。2つのユニットがあり、それぞれのユニットに専属の職員を5名、2ユニットに管理者・看護師・計画作成担当者(ケアマネジャー)を配置し、皆様の暮らしをサポートしていきます。
お菓子作りやゲームなどのレクリエーション・脳トレ・散歩・リハビリなど、楽しくゆったりとお過ごしください。

ご入居条件・ご入居までの流れ
要介護1以上、認知症の方が対象になります。
まずはお電話やメール等でご相談下さい。
その後見学を頂き、お申し込みをして頂く流れになります。

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